とく6セレクション

「命をどう救う? 災害医療を考える」(8月8日放送)

大規模な災害が起きた際に、適切な治療を行い、被害を抑えていくにはどんな対応が必要なのか?
先日行われた大規模な訓練から、徳島での災害医療の課題を探ります。


「開幕直前!! どうなってる??阿波おどり」(8月6日放送)

紆余曲折を経て実施されることしの徳島市の阿波おどり。
開幕を前に、踊り手たちは?チケットの販売状況は??
記者解説で伝えます。


「こんなところにも!! ジャパンブルー新たな挑戦」(8月1日放送)

東京オリンピック・パラリンピックの公式エンブレムに使われている藍色=ジャパンブルー。
藍の栽培が盛んな徳島では、オリンピックを絶好のチャンスととらえ、藍の魅力の発信に取り組んでいます。
これまでになかった新しい挑戦を取材しました。


「奮闘!女性花火師の夏」(7月27日放送)

夏の夜空を彩る花火に魅せられ、花火づくりの世界に飛び込んだ女性が阿南市にいます。
花火にかける思い、猛暑の中奮闘する姿に迫りました。


「こんなところにもイノシシ!? 対策は?」(7月25日放送)

田畑を荒らして農作物などに深刻な被害をもたらすイノシシ。
徳島市中心部に近い住宅地にも出没し、けが人も出ています。
被害の実態と新たな対策について取材しました。


「子どもの成長の場に 乗馬セラピー」(7月13日放送)

馬に乗り触れ合うことで、身体の機能回復や心をいやす効果があるとされる乗馬セラピー。
馬を乗りこなすことで、コミュニケーションをとることの大切さを学び、自信にもつながります。
乗馬セラピーを子どもの成長の場にしたいと頑張る夫婦を取材しました。


「どうなる?阿波おどり 開幕まで間もなく1か月」(7月11日放送)

運営の在り方を巡って混乱が続く徳島市の阿波おどり。
総おどりは?前夜祭は?最新の情報をお伝えします。


「“幻の甲子園”優勝メンバーが伝えたいこと」(7月9日放送)

太平洋戦争さなかの昭和17年8月に、国が戦意高揚を目的に野球の全国大会を開きました。
“幻の甲子園”と呼ばれている、この大会で優勝したのは徳島商業です。
その時の優勝メンバーが、今の時代に高校野球に取り組む若者たちに伝えたいこととは・・・。


「レトルト食品50年 若い世代もチャレンジ」(7月4日放送)

あのレトルトカレーを世界で初めて世に送り出したのは徳島県の企業です。
それから50年…。さまざまな広がりを見せるレトルト食品の世界と若い世代の新たな取り組みを取材しました。


「中小企業にもIoTを」(6月27日放送)

あらゆるものをインターネットで結ぶ「IoT(アイ・オー・ティー)」
生産性や効率性を高めようと、大企業を中心に導入が進み、徳島の中小企業でも活用する動きが出てきています。
中小企業にとって「IoT」導入は、どのような効果があるのでしょうか?


「ソラのものがたり~天空の集落のあじさいに集う~」(6月22日放送)

標高およそ600メートルにあるつるぎ町一宇の久薮集落。
毎年梅雨の時期、あじさい祭りが開かれる。
年々寂しくなる集落に彩りをと20年かけて地元の人たちが、増やしてきたあじさい。
祭りには、家族や昔なじみが集まってくる。
あじさいに集う人たちを取材した。


「お化粧で健やかに」(6月20日放送)

認知症になったり体が動かしづらくなったりしたお年寄りへのケア、「化粧療法」。
認知機能の低下を防いだり、身体機能が向上したりといったデータも報告されています。
県内でこの「化粧療法」を広める活動をしている女性の思いを取材しました。


「その時どうする?? 臨時情報が出たら」(6月13日放送)

県内でも大きな被害が想定されている南海トラフ巨大地震。
その可能性が普段より高まった場合、「南海トラフ地震に関連する臨時情報」が発表されます。
この情報が出たら、私たちはどうすればいいのでしょうか?

Page Top