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8月10日(金)

「特集」被災地に元気届けるコーラス

復旧が遅れている被災地、呉市安浦町を、地元の子どもたちが元気づけました。

安浦小学校の合唱団。メンバーの半分が被災し、県外に避難していた児童もいましたが、8月9日に行われたコンクールに全員で出場しました。

歌声で地元に元気を届けたい。舞台に立った姿を取材しました。

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8月8日(水)

“事業再開を”苦悩する経営者

市内を流れる沼田川があふれるなどして広い範囲が浸水した三原市では、工場の設備が水没するなど中小企業にも大きな被害が出ています。

事業の再開をめぐって苦悩する経営者を取材しました。

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8月3日(金)

豪雨で慰霊碑被災 復旧願う被爆者

記録的な豪雨で、広島の被災地では、原爆の犠牲者を追悼するための慰霊碑も被害を受けました。

原爆の日を前に予定していた地域の慰霊行事が開催できなくなったところもあります。

地域の1日も早い復旧を願う被爆者の思いを取材しました。

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8月2日(木)

わずかな判断遅れが命を危険に

記録的な豪雨により、各地で起きた土砂崩れや浸水。

被害は、20分ほどの間に発生し、わずかな判断の遅れが命を危険にさらす実態がわかってきました。

広島市で被害にあった家族を取材しました。

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8月1日(水)

被爆者が託した願い 若い世代が受け継ぐ

福山市の福山市立大学では、被爆者の願いをもとにして作られた紙芝居が代々受け継がれています。

被爆者に残された時間に限りがあるなか、次の世代を担う若い人たちが被爆者の思いを受け継いで平和の大切さを伝えようと取り組む姿を取材しました。

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