京都路地裏の園芸店「陽だまり屋」
悩みを抱えた客にぴったりの植物をすすめる代理店長がいた!
その店長をあやつる花の妖精コノハ
なんと安倍晴明の使いだって?

みんなの趣味の園芸
らいふ
京も一日陽だまり屋バックナンバー

6月のラインアップ

第1週

天空の?
アンスリウム

杉山拓巳
(熱帯植物栽培家)

第2週

トラデスカンチア
雨は紫

杉山拓巳
(熱帯植物栽培家)

第3週

アリの巣玉
あります。

杉山拓巳
(熱帯植物栽培家)

第4週

骨のあるやつ
エビフィラム

杉山拓巳
(熱帯植物栽培家)

第5週

2018年6月のアーカイブ選

〇天使?悪魔?ニゲラです。
〇マロウで夜明けのティーを


永江晴子
(ガーデナー)

キャラクター紹介

陽田翔太 京都の大学に入学して以来、京都市内で園芸店「陽だまり屋」を営むおばあちゃんの家に居候し、現在はモラトリアム青年に。ところが、突然おばあちゃんは海外へ。店を任されたものの、植物の知識はなく大慌て。数学の知識ならあるのに・・・・。

コノハ 安倍晴明が間違って生んでしまった女の妖精。見かけは子供っぽく見えるが、年は1000歳以上。安倍晴明の言葉「花と緑に生かされた人の暮らし」を守ることを指命として、応仁の乱から大政奉還まで、京都の歴史の中で生きてきた。植物にはめっぽう詳しい。「京都でもっとも存続が危ない」店になりつつある「陽だまり屋」の危機を救うべく、翔太を叱咤激励していく。

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