番組紹介

金曜の夜は、ラジオでちょっと懐かしいJ-POPや洋楽のヒットナンバーとともに楽しく。

昨年までは「ぼくらの青春J-POP平成ミュージック・グラフィティー」を放送し、リスナーの皆さんに好評を博してきましたが、今年は紹介する楽曲を、洋楽ナンバーにも広げてパワーアップ!
番組タイトルもちょっとスリムになってリニューアルスタートします。
1980年代から2000年代を中心に、J-POPや洋楽のヒット曲の数々を、リクエストにお応えして紹介します。
さらに番組では様々なゲストをお迎えします。80年代、90年代に青春時代を過ごした方、90年代のエンターテインメントシーンを駆け抜けた方、あの頃の音楽に思い入れたっぷりな方……などなど、思い出やエピソードもたっぷり伺います。
そして放送中のメッセージもどんどんご紹介します。いつもラジオを聞いて下さっている方はもちろん、普段はラジオを聞かないけど……という方にも楽しんでいただける番組です。

週末の夜、仕事の合間に、移動の途中で、そしてのんびり過ごしている方、ラジオから聞こえてくる音楽とトークにお付き合いください。

パーソナリティーは、熊倉悟アナウンサーと柘植恵水アナウンサーが、隔週で担当します。

熊倉悟(くまくらさとる)アナウンサー

学生時代は、深夜ラジオ番組に投稿した経験を持つラジオLOVEなアナウンサー。
ここ数年は、ラジオ第1放送のワイド番組のプロデューサーや、ラジオ全体の裏方での仕事にも関わり、この秋「ミュージック・グラフィティー」で久々にマイクの前に座ります。
「ここ数年は、後輩のアナウンサーに『ラジオでは、こう喋った方がいいよ』などとアドバイスしている側でしたが、それがちゃんと自分でできるかな……でも、楽しく番組をできたらいいですね!」。

柘植恵水(つげえみ)アナウンサー

昨年に続き、2シーズン目の担当。
昨年はラジオパーソナリティー初挑戦ながら、その大らかさとテキパキとした進行ぶりで、ゲストと楽しいセッションをお聞かせしました。リスナーからのお便りをきっかけに、突然「息子のデートを心配するお母さん」を演じるなど、様々なエピソードを残し「ミューグラ」史上初の2年連続担当に。
この他ラジオは「グッチ裕三の日曜ヒルは話半分」(FM)や、テレビ「きょうの料理」(Eテレ)にも出演。

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