えりーなの そうですけ?(2018年4月~)

2018年8月31日(金)

前回の放送では、いただいたメッセージにお答えしてわたくし えりーなの2018年最新夏フェスについてお話しました!

「ROCK IN JAPAN FESTIVAL 2018」の土曜日の朝から参加するべく、実は茨城県の会場近くに前ノリしてました( ・∇・)


懐かしい感じがするお宿で浴衣に梅酒!海鮮に舌鼓(o^^o)♪

歌え!土曜日 Love Hits

とれたての鮮魚盛りだくさんでしたが、ハチビキという名のお魚の刺身は初挑戦でした!

歌え!土曜日 Love Hits
レバ刺しみたいに赤いんですが、白身魚なんですって…!(=゚ω゚)ノ
食べるとあららサッパリ!ギャップ萌えでした(*^o^*)
歌え!土曜日 Love Hits

そんな楽しい夜を過ごし、看板犬に癒されて出発!!

歌え!土曜日 Love Hits

そんな美味しい裏話があったのですが♪
実は、ロッキンではリアルバックステージがありました!(o^^o)
以前、Love Hitsバックステージのコーナーで直接インタビューさせてもらったことのある、感覚ピエロ、ナオト・インティライミさんとはライブ後にバックステージでご挨拶することができました!(*^o^*)
感覚ピエロのみなさんはボーカルの横山さんをメンバーが運んでプールに落とす!
というやんちゃぶり!(*゚▽゚*)
相変わらずの仲の良さを見せていました☆

歌え!土曜日 Love Hits
写真はギターと社長を兼任の秋月さんと(*^o^*)
今回、飛び級で大きなステージでの演奏になったことを祝福しました!

そしてナオト・インティライミさんにもお話を伺うことができましたよ( ^ω^ )
歌え!土曜日 Love Hits

なんとその日のナオトさんは、
朝三時間睡眠で、ゴルフをしてからライブ、その後も都内で仕事…とのことでした(*⁰▿⁰*)

あまりにもハードスケジュールですが
そんな中でもリフレッシュできることを模索する姿勢がおまっとぅり男の若さの秘訣なんでしょうね(o^^o)


以上、Love Hitsバックステージの…
いやいや。えりーなのそーですけ?でした~( ^ω^ )


2018年8月4日(土)

「Love Hitsサマースペシャル2018」の第一弾は、平井大さんをお迎えしました!(*^o^*)
平井さんには去年の夏もお越しいただいたので一年ぶり…☆
波の音とともにはじまり波の音で終えましたが、いかがでしたか?

去年に引き続き、今年もスタジオで「Life Is Beautiful」を生演奏していただきました!

歌え!土曜日 Love Hits

夏の暑さへのイライラがすこーーん!と吹っ飛んでいって、まるで滝に打たれたように清められた感じがしました♪(=´∀`)

実は、打ち合わせの段階ではワンコーラスの予定でしたが、私たちの懇願に快く応えてくださり、丸々一曲を演奏してくださったんですよ!

各地へ飛び回ってテレビやラジオ出演も増えますますご活躍なのに、このサービス精神…感動しました!( ・∇・)

そして
ニューアルバム「WAVE on WAVES」から、わたしは溢れんばかりの愛を感じ取ったので、今回はじっくりと平井さんが思う《愛》についてお話を伺いました。

平井さんによると、愛は、身近ないろいろなところに感じられるものだとのこと。

愛へのアンテナが、わたしとは比べ物にならないくらい立っていることに驚きました!

モノにも人の愛情が込められている、という捉え方は、見落としがちなことですよね。

わたしは、自分が愛に囲まれて生きているんだと思うと、世界が優しさで溢れているように感じられるようになりました( ^∀^)

見えない部分に想像を巡らせることで、自分の気持ちの持ちようが変わるんだな、と思いました。

また愛情表現のひとつとして花を贈ることもある、という平井さん。
特にバラが好きで、今回のアルバムのジャケットにもあしらわれているし、ライブでもいつも置いているという秘密を明かしてくれました!

そんなロマンチストな一面がありながら、
ご自身を東京生まれ東京育ちの「江戸っ子」と表現されていたことには驚き!(o^^o)
ギャップ萌えでしたねー♪

さぁ、この夏も平井大さんの歌声で彩ってもらいましょう…♪♪( ^∀^)

歌え!土曜日 Love Hits
さて来週も、
「Love Hitsサマースペシャル2018」☆
第二弾は「サマーアニソニック」と題して、夏のアニソンをどどんとお届けします!
お楽しみに(*゚▽゚*)

2018年4月21日(土)

今週のラブヒッツバックステージは、日本の伝統楽器とロックを融合した8人組バンド『和楽器バンド』から、ボーカル・鈴華ゆう子さん、津軽三味線・蜷川べにさん、ギター・町屋さんをお迎えしてたっぷりお話を伺いました!(*^▽^*)

仲の良いお三方だったのでブースは終始和やかな雰囲気に包まれていましたが、お話の所々に垣間見えるプロとしての顔にわたしはトキメキを隠せずにいましたね…!(*゚▽゚*)

そんな中で驚いたのは、約6年前の結成当時、華のあるメンバーを誘っていってバンドを作った、と話してくれた鈴華さんのプロデュース力です!

和楽器バンドといえば、バンドの圧倒的な個性、和と洋の折衷、個々の演奏力と、有無を言わせぬビジュアル…(お話を伺うまで、わたしはてっきりAKB48でいえば秋元康さんのような方がバックについてらっしゃるのかと想像していました…!)
それを、J-POPの流行を敏感に捉え、日本の伝統をうまく合わせるバランス感覚で生み出した鈴華さん。
インタビュー後にどうやってその力を磨いてきたのか聞いてみると、なにか特別なことをしたわけではなく昔からできたのだそうで…まさに天賦の才なんですね!(*゚▽゚*)
そしてすごいのは、ボーカロイドのコピーなど普通では困難なことを可能にしてしまう、バンドメンバーひとりひとりの技術力の高さです☆

音楽にとても詳しく知識がとどまるところを知らない町屋さんのお話にありましたが、不可能と思われることにもチャレンジしようとする前向きな姿勢や、創意工夫を凝らす柔軟さが和楽器バンドの他にはないサウンドを生み出しているんですね~…!

わたしも津軽三味線を習っていますが、べにさんは転調に対応するべくツボを捨てて弾くなど、常識では考えられないことをされていて、それをいとも簡単にやってのけている(ようにわたしには見える)テクニックに改めて感嘆させられました(*'▽'*)

今回お話いただいた3人の他にも5人のメンバーがいる和楽器バンド。バンドとしてもそれぞれについても、奥が深くて限られた時間ではとても全容は掴みきれなかったけれど、「和楽器バンド」がこれからさらに世界に向けて、日本の音楽界を背負って立っていってくださるんだろうな…という感覚を抱きました(*^o^*)
2年後に迫った2020年が待ち遠しいです!

歌え!土曜日 Love Hits
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