2018年度

2018年4月16日放送「どれもこれも メイドイン町屋」

2018年4月16日放送「どれもこれも メイドイン町屋」

荒川区の町屋は職人の街。迷路のような路地に町工場がずらり!桐たんす工房では老練の兄弟がたくみの技を発揮!懐かしいボンボン菓子の工場では作り方を披露してもらう。約70品目が並ぶ総菜屋は家族経営。親と兄・弟・妹が力を合わせる「地域の台所」。エレキギターや靴アートなど、外から町屋に移り住んできた新世代の職人も登場!世界に通用するギターづくり。その肝となる技術は桐たんすにも使われている日本古来の技だった!
>>潜入したのは?


2018年4月9日放送「頑張れば天神さまが見ていてくれる 湯島」

2018年4月9日放送「頑張れば天神さまが見ていてくれる 湯島」

天神さまの門前街・湯島。江戸時代は役者が客をもてなす陰間茶屋があった!今は粋人に味を鍛えられた食の名店が並ぶ。万博の頃に建てられた日本初の高層集合住宅。その背景にあった当時の住宅・通勤事情とは?他に、外国人客に絞ることで経営不振を乗り越えたビジネスホテル、聴覚障害者が「自分に自信を持ちたい」と働く手話ラウンジ、差別にも負けず美しい靴を生み出す黒人デザイナーなどを紹介。湯島は頑張る人に優しい街!
>>潜入したのは?


2018年4月2日放送「西洋文化との懸け橋 日比谷」

2018年4月2日放送「西洋文化との懸け橋 日比谷」

都心のオアシス・日比谷。明治時代に鹿鳴館、帝国ホテルが建てられ、西洋文化との懸け橋となった。なぜ鹿鳴館は造られたのか、帝国ホテルの先進性とは何かを探る。現代によみがえった鹿鳴館ドレスも紹介。はいだしょうこが華麗に変身!日比谷は宝塚歌劇団創始者・小林一三が築いた「エンタの街」という顔も。宝塚OGはいだが思い出の劇場に潜入。日本初の洋風公園・日比谷公園では名物カレーを頂き、激動の歴史に思いを巡らす。
>>潜入したのは?


Page Top