幕末、会津・鶴ヶ城から最新のスペンサー銃を手に新政府軍に奮戦、「幕末のジャンヌ・ダルク」と呼ばれ、維新後はアメリカ帰りの新島襄の妻となった新島八重。「ならぬことはならぬ」という会津武士道で、生涯自分の可能性に挑み続け、すべての人の幸福を願った八重とその仲間たちの愛と希望の物語。豪華出演者陣の名演とともに全4章に凝縮した総集編。

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