とく6セレクション

「桜のある風景~92歳 思いが彩る~」(4月9日放送)

鳴門市中心部の高台には700本の桜が咲き誇る公園があります。
作ったのは92歳の男性です。
桜にかける男性の思いを取材しました。


シリーズ「桜のある風景~集落見守るエドヒガン~」(4月8日放送)

三好市井川町の山里に立つ
一本のエドヒガンザクラを取材しました。


「桜のある風景~花の里を空から~」(4月7日放送)

“しだれ桜の里”として知られる神山町。
約6000本もの桜が満開となった神山町の春の風景を、
ヘリコプターから撮影しました。


「18歳の春 歌手を夢見て東京へ」(4月3日放送)

高校生シンガーソングライターwakaとして県内で注目を集めていた庄野若葉さんが、
この春プロの歌手を夢見て上京しました。
新たな挑戦を目前に、若葉さんが作った最新曲「泣き顔」。
思いを馳せたのは、故郷である那賀町で支えてくれた家族や友人への感謝の気持ちでした。


「急増のなかで…苦悩する外国人労働者」(3月25日放送)

166万人。
この数字、日本で働いている外国人労働者の数です。
外国人材の受け入れ拡大に舵を切る日本。
その一方で、受け入れ環境の整備は
必ずしも追いついていないのが現状です。
徳島で厳しい現実に直面している外国人労働者を取材しました。


徳島市長選告示まで10日 徹底解説(3月19日放送)

いよいよ10日後に告示を控えた徳島市長選挙。
すでに立候補を予定している2人による公開討論会が昨夜開かれるなど選挙に向けた動きが出てきています。
一方、国内でも感染拡大が相次ぐ新型コロナウイルスで選挙管理委員会の啓発活動が中止されるなど
選挙の行方に不安な要素も出てきています。
徳島市長選挙の最新状況を市長選取材班の寺井康矩記者が解説します。


「春点描」菜の花が彩る集落(3月19日放送)

“菜の花の里”と呼ばれる神山町江田集落。
毎年春になると棚田一面が菜の花で彩られる。
地域を元気にしようと植え始めた菜の花。
地元の人たちのふるさとへの思いを取材。


春点描「春を楽しむ」(3月17日放送)

つるぎ町貞光の標高およそ300メートルにある
吉良集落では、集落に住む人が少なくなる中、
みんなが力をあわせ、知恵出し合い、
いきいきと暮らすための取り組みを続けています。
集落の春のひとときを取材しました。


春点描「春を告げるシロウオ漁」(3月16日放送)

太平洋に面した阿南市椿町では、
春を告げるシロウオの漁が最盛期。シロウオ漁に熱中する
地元の人たちを取材しました。


「南海トラフ巨大地震~大規模停電に備えて」(3月12日放送)

今後30年以内の発生確率が70%から80%とされる南海トラフ巨大地震。
揺れや津波に加え、忘れてはならないのが「大規模停電」のリスクです。
救助活動や避難生活にも深刻な影響が出ると懸念されていて
全国有数の火力発電所を抱える徳島県では
被害を最小限に抑える対策が始まっています。


「おしゃれの相談所」(3月6日放送)

徳島のショッピングモールでは、おしゃれについての相談会が開かれています。
どんな人が相談に訪れているのか、入局3か月の大堀ディレクターが取材しました。


「津波避難を阻む液状化」(3月4日放送)

南海トラフ巨大地震が発生した場合、
津波による死者が2万6000人を超えると想定される徳島県。
速やかな避難が求められる中
「液状化」が避難路の思わぬリスクになっていることが分かってきました。


「徳島市長選告示まで1ヶ月」(2月27日放送)

徳島市長選の告示まで2月29日でちょうどひと月となります。
徳島市長選の構図や争点について市政キャップの寺井記者が解説します。


「レビー小体型認知症とは」(2月19日放送)

「レビー小体型認知症」という病気、知っていますか?
認知症全体の約1割を占めるとされていますが、
認知機能の低下だけでなく幻覚などさまざまな症状が出るのが特徴で
患者やその家族が戸惑うことも少なくありません。
こうしたなか、徳島県では四国で初めて
患者などが集う組織が発足し交流が始まっています。


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