とく6セレクション

「目指せ!! 日本一ドローンが飛ぶ町」(5月22日放送)

ドローンを活かして町おこしを進めていこうと、さまざまな取り組みを進める那賀町。
ドローンで、あんなことも、こんなこともできるんです。
その取り組みの最前線を取材しました。


「親子が笑顔になれる療育を」(4月24日放送)

病気や障害がある子どもたちが社会で自立できるよう
1人1人にあった訓練や教育を行うことを療育といいます。
徳島市内に住む1人の母親が、病気の子どもを育てながら
療育を行う施設を立ち上げました。母親の思いを取材しました。


「給食を全部食べてもらうには?」(4月17日放送)

苦手な給食の献立を全部食べるまで居残りをさせられた経験、ありませんか?
残さずに食べるよう指導する「完食指導」の行き過ぎで、児童・生徒が体調不良や不登校になるケースも。
その実態や給食を無理なく全部食べてもらうための学校現場での模索を取材しました。


「世界的LEDメーカー 次の一手は?」(4月16日放送)

この平成の時代に飛躍的な成長を遂げた阿南市に本社があるLEDメーカー。
世界で初めて青色LEDを量産する技術を確立し、さらには白色LEDも開発しました。
新しい時代にどのような技術でさらなる成長を目指していくのでしょうか?


シリーズ 桜のある風景 「ソラの集落を見守る」(4月12日放送)

徳島県内の桜のものがたりを伝えるシリーズ「桜のある風景」
徳島県西部の山の傾斜地に点在する「ソラ」と呼ばれる集落の一つ、
つるぎ町一宇の久藪集落。20人ほどが暮らす山あいの集落で、
毎年春に行われる火祭りを見守るように咲く桜の風景を取材しました。


シリーズ 桜のある風景 「地域を癒やす水辺の桜」(4月11日放送)

徳島県内の桜のものがたりを伝えるシリーズ「桜のある風景」
徳島市鮎喰町を流れる袋井用水沿いに植えられた桜並木は、
地域の人々の憩いの場となっています。
人々の心を癒やす水辺の桜を取材しました。


シリーズ 桜のある風景 「吉良のエドヒガンザクラ」(4月10日放送)

徳島県内の桜のものがたりを伝えるシリーズ「桜のある風景」
つるぎ町貞光にある樹齢400年をこえる「吉良のエドヒガンザクラ」
満開の桜でにぎわう集落の風景を取材しました。


「シリーズ 桜のある風景 「山里彩る桜」」(4月9日放送)

徳島県内の桜のものがたりを伝えるシリーズ「桜のある風景」
神山町の山あいにある鬼籠野地区。ふるさとを思う男性が
12年かけて500本ものしだれ桜を植えてつくられた
桜の風景を取材しました。


「地球を思う村の灯火」(4月1日放送)

年に一度、1時間だけ電気を消して地球環境のことを考えようという取り組みが
徳島県の佐那河内村で行われました。
ろうそくのあかりの中で環境について考える人々の思いを取材しました。


「“徳島とメキシコ” 伝統音楽を奏でて」(3月28日放送)

3月中旬、メキシコから6人の若き音楽家たちが徳島を訪れました。
彼らは10日ほどの滞在中、邦楽を学ぶ石井町の中学生などと交流し、
日本とメキシコの伝統音楽を奏でるコンサートに出演しました。
草の根で始まった文化交流の舞台裏を取材しました。


「あわ歴史散歩 第4歩古代徳島の朱の都を追え」(3月7日放送)

NHKに数多在籍する記者の中でもひときわ異彩を放つ、歴史学専攻の寺井記者。
寺井記者が徳島の豊かな歴史を徹底取材し、たっぷり解説します。
第4回は県南部・阿南市で見つかった日本最古の「坑道」に迫ります。
全国のニュースでも取り上げられた大発見。
寺井記者が早速、現地を取材しました。


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