作家の高橋源一郎さんが、戦争にまつわる文芸作品を、多彩なゲストと共に朗読し、読み解こくことで、「戦争が引き起こす悲劇」を浮き彫りにします。
取り上げる作品
太宰治『トカトントン』
武田泰淳『審判』 安部公房『闖入者―手記とエピローグ―』
財部鳥子・詩『いつも見る死』『仲秋の月が』

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