チャリダー★ファミリー
うじきつよし

うじきつよし

サイクルクリニックのオーナー。ロードバイク歴40年以上という筋金入りの自転車乗り。フレームからパーツまで集めたカスタムバイクで、クリニックにも颯爽と通勤中。

朝比奈彩

朝比奈彩

クリニックの10頭身アシスタント。陸上部で鍛えた健脚を武器に、自転車界のトップアイドルをめざす。1日300kmを目標に掲げるが、上り坂が滅法苦手な「永遠の初心者」。これまでの1日最長走行距離は淡路島・安曇野の150km。

竹谷賢二

竹谷賢二

クリニックのサイクルドクター。アテネ五輪出場経験も有る自転車界の御意見番。テクニックからマナーまで、論理的でわかりやすい「チャリダー診断」には定評が有る。

猪野学

猪野学

ひたすら坂を登ることに情熱を燃やす「坂バカ俳優」。ヒルクライムレースでの表彰台をめざしてドクターの指導を受け、日々ローラー台での練習を欠かさない。乗鞍のベストタイムは1時間12分36秒(2017)。

ふるやいなや

ふるやいなや

学生時代にバレーボール部で鍛えた体力と明るいキャラクターで、全国のレース・イベントへ。2018年のマウンテンサイクリング乗鞍では熱い走りを見せ、坂バカ女子部に加わった。

牧野ステテコ

牧野ステテコ

お笑い芸人。長い下積みから人生の一発逆転をねらって「坂バカ女子部」のオーディションに参加。ヒルクライムレースに出場して才能(?)の片鱗を見せる。女子部を卒業し、プチブレイクを果たすも長続きせず、坂バカ女子部の復活を計画する。

ボビー・オロゴン

ボビー・オロゴン

ナイジェリア出身。驚異の身体能力を誇る。自転車の先輩・猪野に連れ回され、お尻の痛みやハードな坂にボヤキつつも、なんだかんだでライドを楽しんでいる。

前園真聖

前園真聖

ゾノの愛称で親しまれる、サッカー界のスーパースター。ロードバイク初心者だが、番組初登場で日光いろは坂に挑み、悶絶しながらも見事走破。自転車旅を満喫した。

具志堅用高

具志堅用高

日本人男子最多・13回の防衛記録を誇るボクシング元世界チャンピオン。楽しく、ラクに走ることをモットーに、全国へ。 疲れたときは電車やバスでの輪行を駆使して旅する。

レイザーラモンHG

レイザーラモンHG

身体を鍛えることにこだわる肉体派芸人。研ぎ澄まされたボディを引っさげて番組に登場。ロードバイクに初挑戦で見事100km完走というポテンシャルを見せる。

筒井道隆

筒井道隆

小学生の頃に東京から名古屋までを1日半かけて自転車で走破。世界一過酷といわれる自転車レース「オートルートアルプス」を完走するなど、その実績・実力は折り紙付き。

茂山宗彦

茂山宗彦

寄り道と手信号が大好きな中級チャリダー。愛車と共に世界を旅したこともある、大の旅好き。感激屋で涙もろい一面も有る。

オカリナ(おかずクラブ)

オカリナ(おかずクラブ)

2014年、チャリダーにて初のテレビ単独出演を果たす。かつては愛車のシティサイクルで爆走していたが、人気と共に体重も上昇し、まさかの10kg増!剛脚復活なるか!?

潮田玲子

潮田玲子

北京、ロンドンと五輪に連続出場。引退後、手軽に楽しめる運動として自転車に挑戦。持ち前の運動能力を活かして、楽しく、おしゃれに乗りこなす。

横地尚子

横地尚子

初心者だが怖いもの知らずの行動力で、箱根・伊豆の自転車旅では坂道でチャンプ具志堅に勝負を挑み、圧勝。しまなみ海道では初のイベント参加で100キロを走破した。

小島よしお

小島よしお

海パン姿も眩しい肉体派芸人チャリダー。坂バカ俳優・猪野学への刺客としてヒルクライムレースに出場するも、返り討ちに遭う。

高橋メアリージュン

高橋メアリージュン

クリニックの元アシスタント。運動神経と根性は抜群だが、性格はちょっと天然(?)。ファミリーの一員として地元の琵琶湖一周(びわイチ)することが目標。

山根千佳

山根千佳

大相撲を初めスポーツ観戦が大好き。ドクター竹谷のことは「自転車に詳しいオジサン」だと思っている。愛車はミニベロ。

マリン

マリン

18歳で南米に渡りプロサッカー選手として活躍後、お笑いの道へ。自転車は初心者だが、肉体のポテンシャルはドクター竹谷も高く(?)評価している。

チャリダー 自転車乗り

チャリダー 自転車乗り

すべての自転車乗りへの敬意を込めた愛称。


テーマ音楽

ウルフルズ

ウルフルズ

トータス松本(ヴォーカル)、ウルフルケイスケ(ギター)、ジョンB(ベース)、サンコンJr.(ドラムス)からなる4ピースロックバンド。
1988年大阪にて結成。1996年にシングル「ガッツだぜ!!」、アルバム「バンザイ」が大ヒットを記録し、一躍トップアーティストの仲間入りを果たす。
今回、スポーツサイクルの密かな愛好者であるトータス松本が、自ら体感した疾走感を表現した番組テーマ曲をウルフルズのパワフル演奏でお届けする。

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