「ひきこもり100万人、中高年61万人」。当事者と家族が高齢化し孤立する「8050問題」が深刻化する中、コロナ禍で支援が停滞。今、どんな支援ができるのか、当事者や家族の声を聞きながら専門家と共に考える。

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【12月28日(月)の放送】
去年末にお送りした「ひきこもりを考える」番組の第2弾。
「どう当事者と向き合うのか」「どう接すればいいのか」
コロナ禍での支援の停滞や、外出自粛による家庭への影響など、当事者や家族を取り巻く環境の変化にも注目します。
出演は、タレント・エッセイストの小島慶子さん、精神科医の斎藤環さん、一般社団法人ひきこもりUX会議代表理事の林恭子さん。

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