1925年3月22日、日本で初めてのラジオ放送が行われ、日本の放送の歴史が始まりました。
それからおよそ100年、ずっとあなたに語りかけてきた「音」のメディアは、ポッドキャストや音楽ストリーミングサービス、音声SNSなどさまざまな形で広がりつづけています。
ヒトにとって「聴く」とはどういう行為なのか。科学的・心理学的見地なども織り交ぜながら音声メディアの「いま」と「これから」を考える放送記念日の特集番組です。

お便り募集中
いますぐラジオを聴く
3月22日(月)午後8時5分からラジオ第1で生放送!

ラジオやポッドキャスト・・・
あなたはどのような「音声メディア」と触れていますか?
「音声メディア」のどのようなところがよいと思いますか?
是非、あなたのメッセージをお寄せください。(投稿はコチラ!)
SNSでの投稿も、生放送の番組でご紹介させていただきます。
#キクコトノミライ でつぶやいてください!

知っているようで知らない「音・声」の魅力や、
これからの「音声メディア」について語り合う生放送。
是非、あなたも参加してください!

【進行】
大橋 拓(NHKアナウンサー)
秀島史香(ラジオDJ・ナレーター)
神田山緑(講談師)

【ゲスト】
為末 大(元陸上選手)
緒方憲太郎(ボイスメディア Voicy代表)
小松正史(京都精華大学教授・音響心理学者)
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